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2011年購入物
さて、今年も終わります。
今年購入したPC・モバイルガジェット関連のものです
1月
Dell Streak 5 SIMフリー香港モデル
2月
ASUS U3S6
Corsair CMZ12GX3M3A1600C9 12GB RAM
Sony VaioZ 皮キャリングカバー VGP-CVZ2
3月
HP 2740p Windows7 SSD160GB 4GBRAM multitouchEdition
4月
Apple iPad2 64GB Europeモデル
SonyEricson XperiaArc SC-01C
SANYO eneloop KBC-L2BS
Griff iPad2用 背面レザーケース
Apple SmartCover BlackLeather
Sony デジタル一眼 α55
Sony Cyber-shot HX9V
5月
San Disk MicroSDHC 32GB
San Disk MicroSDHC 32GB
ロアス 撮影ブース
6月
HTC Flyer 3G 32GB SIMフリー 香港モデル
DoCoMo Samsung GalaxyS? SC-02C
モバイルフィルム Apple iPad 2専用のぞき見防止フィルター
Wacom Bamboo Stylus CS-100/K0
Apple RGB出力アダプタ
7月
Nanao FORIS FS2332-BK
Microsoft Arc Touch Mouse
au Toshiba IS04
DoCoMo LG Xi L-09C
au Toshiba IS04
au Toshiba IS04
Softbank Huawai みまもりケータイ 005Z
Softbank Huawai みまもりケータイ 005Z
Apple MacBookAir Corei7 1.8GHz 256GBSSD 4GBRAM
Apple Super Drive
HP プリンタ B210a
HGST 2TB HDD2台
WesternDigital 3TB HDD
DoCoMo SHARP SH-11C
アーツ・インテリジェンス 赤外線通信 IRアダプター IR-30
8月
SonyEricson Xperia Mini Pro SIMフリー香港モデル
Sony VaioZ Z21 Corei7 2.66GHz 256GB SSD 8GBRAM FullHD PowerMediaDock搭載
GalaxyS? 予備バッテリ&充電器
9月
Logicool ゲーミングマウス G700
NEC Aterm WR8700N(HPモデル) イーサネットコンバータセット PA-WR8700N-HP/NE
10月
Softbank Apple iPhone4S 64GB
Cleave iPhone4 バンパー Aluminium Limited Glod
CLEAVE WOODEN PLATE for iPhone4/4S カリン
マイクロソリューション iPhone 4S/4 防指紋性・高光沢機能性フィルム PRO GUARD AF for iPhone 4S/4 / PGAF-IPH4
Apple AppleTV 第二世代
SonyEricson Xperia Pro SIMフリー香港モデル
Brother レーザプリンタ HL-5350DN
Key Drive 8GB シルバー キー USB フラッシュメモリ 5135SV 海外向パッケージ品
Carbon LOOK MacBook Air 11
Apple MacBookAir用DVI出力アダプタ
エレコム TK-FBP014 BlueToothキーボード 二台
11月
ASUS ZenBook UX21 Corei7 4GBRAM 128GBモデル
Logicool PC用スピーカ Z120
Logicool BTマウス M555b
Bodyguardz MacBookAir用スキン
3M カーボンシート
iPhone4対応 SIMロック解除アダプタ Gevey Ultra
LOAS iPhone(iPad、iPod Touch)対応高性能エレクトレットコンデンサーマイク IPMC-01AL
12月
Samsung GalaxyNote SIMフリー香港モデル
Samsung GalaxyNote 純正フリップカバー
SENNHEISER HD598
Netgear NAS Stora
なんだかんだで今年もやらかしましたなぁ
ノートPC 4台
スマートフォン・携帯・ルータ 14台(5インチを含めないと12台)
タブレット 2台(5インチを含めるとすると4台)
カメラ 2台
とまあ、去年よりモバイルへのシフトが強く感じられますwww
デスクトップPCへの投資がほとんどありませんでした。NEX-7とかでてれば買ってたんですがねwww
来年はRadeonの新世代が出ますし、IvyBridgeの登場やIntelのUSB3.0サポート、Thundervoltのサポートも始まるそうでなので、一気に買い換えどきかなと。
微細化で一枚8GBのRAMも登場し、速攻で値崩れしてますし。
インテルがごり押し中のUltrabookの進化も気になりますね。次期Ivy Bridgeでは外部ディスプレイへの出力も台数が増えるそうでうし。駆動時間も延びますます良さそうです。
さらに、来年は、さらなる液晶の微細化が言われております。
スマートフォンでの4.3〜インチでのHD解像度はあたりまえになったのが印象的な年でした、来年は10インチでFullHDってのはもちろん、WQHD超えるモノが出そうですね・・・・
ジャパンディスプレイにもがんばってもらわないとw
ARMも各社クアッドコア化されますし。
本当に液晶、CPU(x86、ARM含めて)大革新の時代ですね。
まあ、それまで停滞していた分野だけに進歩が早く感じれるのでしょうが。
来年は僕はポリクリが終わり、座学になるので、モバイルへのシフトはあまりなさそうに思います。
そういえば、ITヘルスケア学会の会員になりました。なんか発表したいなぁ・・・・
今年購入したPC・モバイルガジェット関連のものです
1月
Dell Streak 5 SIMフリー香港モデル
2月
ASUS U3S6
Corsair CMZ12GX3M3A1600C9 12GB RAM
Sony VaioZ 皮キャリングカバー VGP-CVZ2
3月
HP 2740p Windows7 SSD160GB 4GBRAM multitouchEdition
4月
Apple iPad2 64GB Europeモデル
SonyEricson XperiaArc SC-01C
SANYO eneloop KBC-L2BS
Griff iPad2用 背面レザーケース
Apple SmartCover BlackLeather
Sony デジタル一眼 α55
Sony Cyber-shot HX9V
5月
San Disk MicroSDHC 32GB
San Disk MicroSDHC 32GB
ロアス 撮影ブース
6月
HTC Flyer 3G 32GB SIMフリー 香港モデル
DoCoMo Samsung GalaxyS? SC-02C
モバイルフィルム Apple iPad 2専用のぞき見防止フィルター
Wacom Bamboo Stylus CS-100/K0
Apple RGB出力アダプタ
7月
Nanao FORIS FS2332-BK
Microsoft Arc Touch Mouse
au Toshiba IS04
DoCoMo LG Xi L-09C
au Toshiba IS04
au Toshiba IS04
Softbank Huawai みまもりケータイ 005Z
Softbank Huawai みまもりケータイ 005Z
Apple MacBookAir Corei7 1.8GHz 256GBSSD 4GBRAM
Apple Super Drive
HP プリンタ B210a
HGST 2TB HDD2台
WesternDigital 3TB HDD
DoCoMo SHARP SH-11C
アーツ・インテリジェンス 赤外線通信 IRアダプター IR-30
8月
SonyEricson Xperia Mini Pro SIMフリー香港モデル
Sony VaioZ Z21 Corei7 2.66GHz 256GB SSD 8GBRAM FullHD PowerMediaDock搭載
GalaxyS? 予備バッテリ&充電器
9月
Logicool ゲーミングマウス G700
NEC Aterm WR8700N(HPモデル) イーサネットコンバータセット PA-WR8700N-HP/NE
10月
Softbank Apple iPhone4S 64GB
Cleave iPhone4 バンパー Aluminium Limited Glod
CLEAVE WOODEN PLATE for iPhone4/4S カリン
マイクロソリューション iPhone 4S/4 防指紋性・高光沢機能性フィルム PRO GUARD AF for iPhone 4S/4 / PGAF-IPH4
Apple AppleTV 第二世代
SonyEricson Xperia Pro SIMフリー香港モデル
Brother レーザプリンタ HL-5350DN
Key Drive 8GB シルバー キー USB フラッシュメモリ 5135SV 海外向パッケージ品
Carbon LOOK MacBook Air 11
Apple MacBookAir用DVI出力アダプタ
エレコム TK-FBP014 BlueToothキーボード 二台
11月
ASUS ZenBook UX21 Corei7 4GBRAM 128GBモデル
Logicool PC用スピーカ Z120
Logicool BTマウス M555b
Bodyguardz MacBookAir用スキン
3M カーボンシート
iPhone4対応 SIMロック解除アダプタ Gevey Ultra
LOAS iPhone(iPad、iPod Touch)対応高性能エレクトレットコンデンサーマイク IPMC-01AL
12月
Samsung GalaxyNote SIMフリー香港モデル
Samsung GalaxyNote 純正フリップカバー
SENNHEISER HD598
Netgear NAS Stora
なんだかんだで今年もやらかしましたなぁ
ノートPC 4台
スマートフォン・携帯・ルータ 14台(5インチを含めないと12台)
タブレット 2台(5インチを含めるとすると4台)
カメラ 2台
とまあ、去年よりモバイルへのシフトが強く感じられますwww
デスクトップPCへの投資がほとんどありませんでした。NEX-7とかでてれば買ってたんですがねwww
来年はRadeonの新世代が出ますし、IvyBridgeの登場やIntelのUSB3.0サポート、Thundervoltのサポートも始まるそうでなので、一気に買い換えどきかなと。
微細化で一枚8GBのRAMも登場し、速攻で値崩れしてますし。
インテルがごり押し中のUltrabookの進化も気になりますね。次期Ivy Bridgeでは外部ディスプレイへの出力も台数が増えるそうでうし。駆動時間も延びますます良さそうです。
さらに、来年は、さらなる液晶の微細化が言われております。
スマートフォンでの4.3〜インチでのHD解像度はあたりまえになったのが印象的な年でした、来年は10インチでFullHDってのはもちろん、WQHD超えるモノが出そうですね・・・・
ジャパンディスプレイにもがんばってもらわないとw
ARMも各社クアッドコア化されますし。
本当に液晶、CPU(x86、ARM含めて)大革新の時代ですね。
まあ、それまで停滞していた分野だけに進歩が早く感じれるのでしょうが。
来年は僕はポリクリが終わり、座学になるので、モバイルへのシフトはあまりなさそうに思います。
そういえば、ITヘルスケア学会の会員になりました。なんか発表したいなぁ・・・・
今日の診療 Vol.21 Epwing化
ちょこっと補正するだけで出来そう。
面倒だからやらない。
というか、不自由してないので。
面倒だからやらない。
というか、不自由してないので。
UltraBookレビュー
凄い久々です。
ポリクリが忙しすぎクソワロタ状態・・・・
レビューもする暇もないでも、買うものは買ってるという状態
(あと、FC2とGoogleChromeの相性悪くてブログ記事書くのがおっくうってのもあるけど)
まあ、とにかく夏以降の事。
夏以降超薄型のノートPCが複数社登場してます。
そんななか、気づいたら
Apple MacBookAir
Sony VaioZ
ASUS ZenBook
の三台をかっていましたwwww
もうね、なんというか疲れて悩むのを辞めたらこうなるのかと。
MacBookAir、ZenBook、VaioZの厚さ、外見比較




こうしてみるとVaioZだめだめに見えるけど、まあ、唯一の13.1インチであり、性能がずば抜けてるってのでしょうが無いって側面もあります。
ZenBookの13インチ版はVaioZよりもフットプリントが大きいです。
個々におもに主観で書きます。
薄型ノートPC Ultrabook SONY ASUS Apple レビュー!!
VaioZ(Z21)

VaioZはなんと言ってもその卓越した性能。
FullHD液晶+通常電圧版CPU+Raid0のSATA3のSSD。(直販モデルと店頭販売モデルでは天と地の差の性能がるのに注意)
外付けGPU+DVD/BDなんてものも用意されている。
それを利用すれば3画面出力も可能。PCと合わせtると4画面FullHDという基地外さ。
持ち歩けるデスクトップといってもいいかもしれない。
超薄型ノートPCの中でも通常電圧版の高性能CPUを搭載していながら、バッテリの持ち時間が長いというてんも評価できる
SATA3.0世代のSSDをRaid0で構成している為、読み書きがずば抜けて早い。
RAM DISKかってぐらいの早さ。ベンチマーク速度ならおそらくMacBookAirの5〜10倍位行く(モデルによる)
悪い点というと、タッチパッドがちょっと狭いのとクリックがしずらい点。それくらい。あと、値段の高さと直販でしか高性能モデルを購入できない点。
ただ、Synaptics製のタッチパッドなので、三本指までのマルチタッチやくるくる操作のカイラルモーションがあるのでまだまだ負けてはいないかな。とくにカイラルモーションが有るのと無いのでは操作性の差が大きい。
とにかく、薄くて、一番性能が良くて、一番軽い。一番高いがwww
MacBookAir

薄型の元祖。
Corei7版だと性能不足って点が全くない。
性能的にはそれほど良いわけではないのが注意点。
今回の3機種のなかで性能的には一番下。
OSXもLionだとSonwleopardよりもiPadなどのiOSに似た感じになり、さらに全画面対応となった。
よりスマートフォン使ってる人やWindows使いの人でも親しめる様になった。
ハードウェアもしっかりしていて、キーボードも完成度高く、実はVaioZよりも入力しやすい。
タッチパッドも大きく、LionのOSの特徴でもあるがマルチタッチの操作性が一番よい。
正直Web閲覧だけならこれで十分だとおもう。
安くて軽くて薄くて見栄えが良く高級感も感じられる。
問題点とすると、相変わらずのMacのファイル管理の悪さなどのOSに目が行く。
VMするなりブートキャンプするなりで対処できるならいいかも。
Mac信者なら買わざるを得ない。信者で無くても、初めてのMacでもすすめられる。
それほど大量のファイルを管理するのでなければだが・・・・
ZenBook UX21

MacBookAirのクローンですな。
全体的なデザインはもちろんのこと。
キーボードの配列も似せて、タッチパッドの大きさや位置、裏のボトムゴムの位置まで一致。

ただ、より、金属的でシャープ。かっこうよさは一番いいかもしれない。
ZenBookについて、一番に言及しなければならないのは、スピーカであると思う。
超薄型PCのなかで、唯一といっていい、オーディオブランドのスピーカ搭載。
バング&オルフセン(Bang & Olufsen 、B&O)のスピーカだ。
このスピーカの付加価値だけでMacBookAirよりも選ぶ価値があるかもしれないと思うほど音がよい!!!
想像を上回る性能だった。
ノートPCのスピーカなんてものは音割れがする・大音量だせない・高低音域が弱いなどであると思っていたが、このZenBookかなり鳴る、響く。
それは本格のオーディオスピーカとくらべれば、まだまだな点が多い。同じ無圧縮のソースをアンプ通して高級スピーカ通して聞くのではさすがに勝てなかった。
だが、特定の音が強調されがちでつぶれる音があるとしても、1万円程度のスピーカと同等位の音は聞かせてくれると思った。
びっくりするといった音質と音量が得られる。
最高峰のサウンドシステムとASUSがいうのもうなずける。
http://zenbook.asus.com/jp/product/?c=5
最近のノートPCでは、Bang&Olfsenだけでなく、harman/kardonやJBL,BeatsAudioブランド、Onkyoブランドのスピーカ搭載の大型ノートはちらほら見られるようになった。
ただ、このサイズではなかったと思う。まあ、ASUS Sonic Masterもないのでレベルは割り切った方がいいが。
ただ、このサイズでこれは凄いの一言だった。
ちなみにVaioZとMacの音はこれにくらべればゴミレベル。うん、ゴミ。鳴ればいいって感じw
ハードウェアもそつなく、EeePCの様なもっさり感は全くない。すべてにおいて洗練されているといってよい。
クローンだしね・・・・
ただ、いただけないのは、タッチパッド。
Sentelic製のタッチパッド。マルチタッチも一応は対応しているが、感度が悪い。むりやりMacOSXのまねをした感じがする。実際、SynapticsよりもかなりMacOSXを意識したタッチ性だ。
自慢の三本指マルチタッチがブラウザではIEでしか動かないってのは残念なポイント。SynapticsはChromeでも(レジストリをいじれば)対応するし、カイラルモーションがある。
カイラルモーションがなく、MacOSXのようにスムーズなスクローリングができないってのは残念過ぎる点。
実際もたつく。
まあ、ドライバのできが良くなるのを待てってのか、マウスを使えってことなんだろうw
あと、液晶の品質が悪い。
MacBookAirと同一サイズ同一解像度だが、明らかに品質が悪い。発色だけではないと思う。
ただ、13.3インチのUX31は高解像度なのでもっと品質のよいパネルだと思うが、11.6インチモデルは品質があまりよくはない。
ZenBookはデザインもMacBookAirに比べて精悍、価格も安く高品質、そして音が同クラスでも群を抜いてよい。
それだけで選ぶ価値はあると思う。
UltrabookのなかでもZenBookは価格的にはMacBookAirよりも安く、より高性能ということを売りにしているが、これって大丈夫なのかと思う。
いくらIntelがUltrabookを進めていても、MacBookAirの数世代にわたる同一デザインの大量生産のエコシステムに勝てるのかとか思う。収益が悪そうなモデルだなぁと思う。
あとMacBookAirのクローンを作ってる時点でまだ、ASUSはなんというか抜け出せてない所がある。
Sonyがここまでのクローンを作ったらぼろくそ言われそうだw
最後に
唯一無二の性能を誇るVaioZ
Macに親しみの無いものでもすすめれるMacBookAir(信者ならお布施は必須)
価格と品質と音質のZenBook
といった感じでしょうか。
最後に、一世代前のVaioZ(Z11)+革カバーとZenBookの比較を・・・・・

なんというか・・・・
泣けてくる・・・・・
ポリクリが忙しすぎクソワロタ状態・・・・
レビューもする暇もないでも、買うものは買ってるという状態
(あと、FC2とGoogleChromeの相性悪くてブログ記事書くのがおっくうってのもあるけど)
まあ、とにかく夏以降の事。
夏以降超薄型のノートPCが複数社登場してます。
そんななか、気づいたら
Apple MacBookAir
Sony VaioZ
ASUS ZenBook
の三台をかっていましたwwww
もうね、なんというか疲れて悩むのを辞めたらこうなるのかと。
MacBookAir、ZenBook、VaioZの厚さ、外見比較
こうしてみるとVaioZだめだめに見えるけど、まあ、唯一の13.1インチであり、性能がずば抜けてるってのでしょうが無いって側面もあります。
ZenBookの13インチ版はVaioZよりもフットプリントが大きいです。
個々におもに主観で書きます。
薄型ノートPC Ultrabook SONY ASUS Apple レビュー!!
VaioZ(Z21)

VaioZはなんと言ってもその卓越した性能。
FullHD液晶+通常電圧版CPU+Raid0のSATA3のSSD。(直販モデルと店頭販売モデルでは天と地の差の性能がるのに注意)
外付けGPU+DVD/BDなんてものも用意されている。
それを利用すれば3画面出力も可能。PCと合わせtると4画面FullHDという基地外さ。
持ち歩けるデスクトップといってもいいかもしれない。
超薄型ノートPCの中でも通常電圧版の高性能CPUを搭載していながら、バッテリの持ち時間が長いというてんも評価できる
SATA3.0世代のSSDをRaid0で構成している為、読み書きがずば抜けて早い。
RAM DISKかってぐらいの早さ。ベンチマーク速度ならおそらくMacBookAirの5〜10倍位行く(モデルによる)
悪い点というと、タッチパッドがちょっと狭いのとクリックがしずらい点。それくらい。あと、値段の高さと直販でしか高性能モデルを購入できない点。
ただ、Synaptics製のタッチパッドなので、三本指までのマルチタッチやくるくる操作のカイラルモーションがあるのでまだまだ負けてはいないかな。とくにカイラルモーションが有るのと無いのでは操作性の差が大きい。
とにかく、薄くて、一番性能が良くて、一番軽い。一番高いがwww
MacBookAir

薄型の元祖。
Corei7版だと性能不足って点が全くない。
性能的にはそれほど良いわけではないのが注意点。
今回の3機種のなかで性能的には一番下。
OSXもLionだとSonwleopardよりもiPadなどのiOSに似た感じになり、さらに全画面対応となった。
よりスマートフォン使ってる人やWindows使いの人でも親しめる様になった。
ハードウェアもしっかりしていて、キーボードも完成度高く、実はVaioZよりも入力しやすい。
タッチパッドも大きく、LionのOSの特徴でもあるがマルチタッチの操作性が一番よい。
正直Web閲覧だけならこれで十分だとおもう。
安くて軽くて薄くて見栄えが良く高級感も感じられる。
問題点とすると、相変わらずのMacのファイル管理の悪さなどのOSに目が行く。
VMするなりブートキャンプするなりで対処できるならいいかも。
Mac信者なら買わざるを得ない。信者で無くても、初めてのMacでもすすめられる。
それほど大量のファイルを管理するのでなければだが・・・・
ZenBook UX21

MacBookAirのクローンですな。
全体的なデザインはもちろんのこと。
キーボードの配列も似せて、タッチパッドの大きさや位置、裏のボトムゴムの位置まで一致。

ただ、より、金属的でシャープ。かっこうよさは一番いいかもしれない。
ZenBookについて、一番に言及しなければならないのは、スピーカであると思う。
超薄型PCのなかで、唯一といっていい、オーディオブランドのスピーカ搭載。
バング&オルフセン(Bang & Olufsen 、B&O)のスピーカだ。
このスピーカの付加価値だけでMacBookAirよりも選ぶ価値があるかもしれないと思うほど音がよい!!!
想像を上回る性能だった。
ノートPCのスピーカなんてものは音割れがする・大音量だせない・高低音域が弱いなどであると思っていたが、このZenBookかなり鳴る、響く。
それは本格のオーディオスピーカとくらべれば、まだまだな点が多い。同じ無圧縮のソースをアンプ通して高級スピーカ通して聞くのではさすがに勝てなかった。
だが、特定の音が強調されがちでつぶれる音があるとしても、1万円程度のスピーカと同等位の音は聞かせてくれると思った。
びっくりするといった音質と音量が得られる。
最高峰のサウンドシステムとASUSがいうのもうなずける。
http://zenbook.asus.com/jp/product/?c=5
最近のノートPCでは、Bang&Olfsenだけでなく、harman/kardonやJBL,BeatsAudioブランド、Onkyoブランドのスピーカ搭載の大型ノートはちらほら見られるようになった。
ただ、このサイズではなかったと思う。まあ、ASUS Sonic Masterもないのでレベルは割り切った方がいいが。
ただ、このサイズでこれは凄いの一言だった。
ちなみにVaioZとMacの音はこれにくらべればゴミレベル。うん、ゴミ。鳴ればいいって感じw
ハードウェアもそつなく、EeePCの様なもっさり感は全くない。すべてにおいて洗練されているといってよい。
クローンだしね・・・・
ただ、いただけないのは、タッチパッド。
Sentelic製のタッチパッド。マルチタッチも一応は対応しているが、感度が悪い。むりやりMacOSXのまねをした感じがする。実際、SynapticsよりもかなりMacOSXを意識したタッチ性だ。
自慢の三本指マルチタッチがブラウザではIEでしか動かないってのは残念なポイント。SynapticsはChromeでも(レジストリをいじれば)対応するし、カイラルモーションがある。
カイラルモーションがなく、MacOSXのようにスムーズなスクローリングができないってのは残念過ぎる点。
実際もたつく。
まあ、ドライバのできが良くなるのを待てってのか、マウスを使えってことなんだろうw
あと、液晶の品質が悪い。
MacBookAirと同一サイズ同一解像度だが、明らかに品質が悪い。発色だけではないと思う。
ただ、13.3インチのUX31は高解像度なのでもっと品質のよいパネルだと思うが、11.6インチモデルは品質があまりよくはない。
ZenBookはデザインもMacBookAirに比べて精悍、価格も安く高品質、そして音が同クラスでも群を抜いてよい。
それだけで選ぶ価値はあると思う。
UltrabookのなかでもZenBookは価格的にはMacBookAirよりも安く、より高性能ということを売りにしているが、これって大丈夫なのかと思う。
いくらIntelがUltrabookを進めていても、MacBookAirの数世代にわたる同一デザインの大量生産のエコシステムに勝てるのかとか思う。収益が悪そうなモデルだなぁと思う。
あとMacBookAirのクローンを作ってる時点でまだ、ASUSはなんというか抜け出せてない所がある。
Sonyがここまでのクローンを作ったらぼろくそ言われそうだw
最後に
唯一無二の性能を誇るVaioZ
Macに親しみの無いものでもすすめれるMacBookAir(信者ならお布施は必須)
価格と品質と音質のZenBook
といった感じでしょうか。
最後に、一世代前のVaioZ(Z11)+革カバーとZenBookの比較を・・・・・
なんというか・・・・
泣けてくる・・・・・
新VaioZ登場!!
新VaioZが日本でもリリースされましたね。
超薄型でSandyBridge搭載、さらにLightPeak対応で光学ドライブとGPUの「Power Media Dock」という豪華さ。
本日からSonyビル銀座で展示されていたので早速触ってきました。
VaioZ実機レビュー
右側面

左側面

液晶天板部が動いても干渉しないように斜めの加工。

キーボード

キーボードは前作・第二世代VaioZよりも薄型化のためにストロークの浅いキーボード。若干打ちづらくなったか。
閉じたところ

Power Media Dockもカラバリ通り





PowerMediaDockはなんというか、質感は薄めの外付けドライブ。
アナログRGBやHDMIがあるので、接続ケーブルも合わせるとゴッテゴッテになりそう。
本体との接続部分にもう少し工夫が欲しかったなぁ。
最後にゴールド天板。VaioX譲りのほどよいゴージャスさ。

ぼくが行った時点ではカーボンブラックの天板はありませんでした。

黒系だと横も引き締まってより薄さが際立つ。

ともかくVaioZの前作を持っているのにこの薄さと解像度や奇抜なDockなど惚れる!!
Ultimate Mobile PCを謳うだけはあります!!
で、早速本日エントリーしましたよ!
ただ、デスクトップで6画面マルチモニタをやっているので、PowerMediaDockはいらないかな・・・・
新型単体にはGPUはないけどHD Graphics 3000が従来のZシリーズの単体GPU(GeForce GT 330M)と遜色ない性能らしいし。
最後に、撮影終えそうな時点で撮影はご遠慮くださいとの注意受けましたwww
超薄型でSandyBridge搭載、さらにLightPeak対応で光学ドライブとGPUの「Power Media Dock」という豪華さ。
本日からSonyビル銀座で展示されていたので早速触ってきました。
VaioZ実機レビュー
右側面

左側面

液晶天板部が動いても干渉しないように斜めの加工。

キーボード

キーボードは前作・第二世代VaioZよりも薄型化のためにストロークの浅いキーボード。若干打ちづらくなったか。
閉じたところ

Power Media Dockもカラバリ通り





PowerMediaDockはなんというか、質感は薄めの外付けドライブ。
アナログRGBやHDMIがあるので、接続ケーブルも合わせるとゴッテゴッテになりそう。
本体との接続部分にもう少し工夫が欲しかったなぁ。
最後にゴールド天板。VaioX譲りのほどよいゴージャスさ。

ぼくが行った時点ではカーボンブラックの天板はありませんでした。

黒系だと横も引き締まってより薄さが際立つ。

ともかくVaioZの前作を持っているのにこの薄さと解像度や奇抜なDockなど惚れる!!
Ultimate Mobile PCを謳うだけはあります!!
で、早速本日エントリーしましたよ!
ただ、デスクトップで6画面マルチモニタをやっているので、PowerMediaDockはいらないかな・・・・
新型単体にはGPUはないけどHD Graphics 3000が従来のZシリーズの単体GPU(GeForce GT 330M)と遜色ない性能らしいし。
最後に、撮影終えそうな時点で撮影はご遠慮くださいとの注意受けましたwww








